最終日、朝学習!

最終日のメニューは

6:30~ 朝のダンス

7:00~ 朝学習

7:45~ 朝食

8:30~ 模擬テスト①※科目選択

9:30~ 模擬テスト②※科目選択

10:30~体育館レクリエーション

12:30~宿舎を出発

13:00~滝沢牧場BBQ

15:30~テスト返却&牧場出発

19:00 三鷹到着予定

※本日は、渋滞17:00ピーク。最大30kmの予測ですので到着時間がずれ込む可能性があります。

さあ最終日。

いちゼミ塾生のみんなも、

いちゼミ講師スタッフも、

悔いのないようにやりきろう!

合宿最終日も、朝はダンスで!

さて

泣いても笑っても合宿最終日。

楽しかった夏期合宿ですが、

今日は三鷹に帰ります。

そんな今日1日も、

スタートはやっぱりダンス!

カラダを動かしてからアタマを動かす

というのがいちゼミ流。

まずは昨日身につけた

RYDEEN DANCE

おお、みんな覚えてますね!

昨日より

なんか上達してるかも。

そして、

昨日の夜のいちゼミスーパーライブで

大変盛り上がりを見せた

「令和ダンス」

おお、たてぱんこと舘市先生!

キマッてますね✨

みんなで楽しく

朝のダンスから

今日1日をスタートできました。

ラストスパート!ファイトだぜ!

夏期合宿もいよいよ終盤戦。

ラストスパートです。

多少疲れは出てきていますが

こんなに素晴らしい自然のなかで

クーラーもつけずに勉強できるという

この環境に、まず感謝です。

先生たちも、

いろいろとアイデアを練って

みんなが飽きないように、

わかりやすい指導を根気よく続けます。

今日は、

夕ごはんのあと、

お楽しみのスーパーライブ!

ここは、高校三年生も参加することになっています。みんなで盛り上がりましょう。

さてその前に

今日のメニュー

しっかり終わらせなくてはね!

朝学習は、もちろん、朝メシ前

朝のダンスが終わると

7:00から朝学習のスタートです。

みんなが自分の受けたい授業を

自由に、選択して、

自由に、受けられる。

というところも

いちゼミ夏期合宿の自由なところ。

しかし、

そこで、素朴な疑問が沸き起こります。

「え?テキストは?」

なんと!

いちゼミ夏期合宿は

どの授業を受けるか受けないかに関係なく

参加する人は、全授業のテキストを

すべてもらえるのです。

スゴいですよね。

1日の始まりは、朝のダンスー?

夏期合宿

いよいよ3日目。

1日のはじまりは、

朝のダンスからスタートします。

まずは

RYDEENダンス。

いちゼミ夏期合宿定番のヤツですね。

次に

前後左右ゲーム。

キャンプファイアーでも

かなり盛り上がりました。

川上村の朝は

気温約20度前後。

ちょっと肌寒い中で

まずは朝からダンス!

アタマとカラダを

いい感じにあたためます!

きもだめし

夏期合宿

2日目最後のアクティビティは

「きもだめし」

山の天気は読めない

とよく言いますが

今日も夕方からスコール発生!

雨雲レーダーのアプリ、

雲行きや風向きの目視、

などを総動員した結果

「予定通り実行」

を決断しました。

私たちの願いが

空に通じたのでしょう。

満点の星空とまではいきませんが

雲のなかから星が顔を覗かせています。

いちゼミのきもだめしは、

男女ペアでまわるという

とてもオールドファッションなタイプ。

いちゼミの男子って

ふだんはなんかおちゃらけていて

たよりがいなさそうに見えるけど、

毎年、ここで女子からの評価が上がるんです。

今年も、女子から

「怖がっていたら、めっちゃ話しかけてくれてうれしかった」

「大丈夫、大丈夫っていいながら、手が震えていて、えらいなと思った」

などの声多数。

古き良き時代の「きもだめし」

スマホ世代の若者たちに

リアルな人間の暖かみを

感じてもらう経験になったことでしょう。

お昼ごはん~いちゼミの流儀~

いちゼミの合宿では、

ごはんの準備の流儀にもこだわります。

○みんなの分の配膳をみんなで協力して

できるだけ早く済ませる。

○団体だからと幅をきかせずに

他のお客さんの迷惑にならないようにする。

○宿のスタッフさんから

食事の時間変更を打診されたら

絶対にNOと言わない。

○食堂に入るとき、食堂から出るとき、

大きい声であいさつをする。

○他の団体さんにきちんとあいさつし、

お互いに、気持ちよく過ごせるよう意識する。

十分に気をつけながらの12年間。

それでも、ご迷惑をおかけしたり、

そそうがあったりすることもありました

^_^;

「あんなに、マナーのいいお客さんだったら、また来てほしいね!」

そう思っていただけるように。

今年も思いをこめて

「いただきます!」