合唱_(`O`)♪

K君「塾長!」
塾長「なんだい?」
K君「今週、歌のテストあります!」
塾長「なんだって?『大地讃頌(=中3生課題曲)』か?」
K君「はい。そうです」
塾長「今週の、いつ?」
K君「クラスによって違います。僕たちは木曜日」
塾長「木曜日ぃ?時間ないじゃん」
K君「はい。僕らのクラスは音楽の授業が少なくて・・・・」

わかった。じゃあ、
いちゼミで歌連 やろうぜ

修学旅行から帰ったばかりの三鷹四中生。
彼らは、日曜日に帰って来て、
日曜日のテスト対策に、もう参加していました。

どんだけ、塾、好きなん?

塾長「一中生が、明日の祝日、歌の練習をやるんですが・・・」
I君「僕たちも、参加したいですっ!」
塾長「うん、それをお願いしようと思っていたところです」

というわけで、
三鷹一中と三鷹四中の合同練習が行われました。
女子も結構協力してくれることになって、
楽しみにしていたのですが、
シャイな男子が参加してくれませんでした・・・・

てなわけで、女の子多めの合唱練習になってしまいましたが、
いちゼミは、こんなこともやっています。

さあみんな。
音楽「4」&「5」取りにいくよー!

 

模擬テストの結果は・・?

9月1日(日)
夏休みの総仕上げの模擬テストの結果は・・・?

偏差値.png

5月の模擬テストから9月の模擬テストまでで、
こんな結果が出ています!

もちろん、ここに取り上げたのは一部の結果で、
数学100点!の人、 理科100点!の人
など科目ごとの成果もたくさん出ています。

ところで・・・
なぜ5月の模擬テストのあとに、
9月の模擬テストなのか。

実は、いちゼミ生は

4月
5月→W模擬テスト 全員受験
6月
7月
8月
9月→W模擬テスト 全員受験

と、こういうスケジュールで模擬テストを受けています。

なぜ、6,7,8月は模擬テストを受けさせなかったのか。
そして、どうやって9月にこの結果を出すことができたのか。

につきましては
いちゼミホームページの記事をぜひご覧ください。

こちらです
↓ ↓ ↓

【9月のいちゼミ】中学3年生クラス 

次回の模擬テストは
10月20日(日)W模擬テスト 全員受験
の予定です。

 

日曜日の早朝に・・・?

日曜日の早朝。

とある私立高校の門前に

いちゼミ講師陣が集結しています。

何してるんでしょう?

正解は

「模擬テストの応援」です。

夏休み明け

9月1日の模擬テストに向けて

7月から、いちゼミの中3生は、

様々な取り組みを行ってきました。

春休みに

三者面談で自分自身で宣言した

自分の第一志望校。

ここに向かってまず

1学期の成績をMAX上げる。

そして次は得点力を上げるために

1学期期末テスト以降努力する。

今回、まさに、その成果が

しっかり出ているかどうかの

一回目の試練というわけです。

夏期合宿では、

苦手の克服を目指して

がんばってきたもんな。

夏期講習でも、

みんなで励まし合って

乗り越えてきたもんな。

大丈夫。

俺たちがついてる。

結果を恐れず、がんばってこいやー!

その涙が、嬉しい理由(わけ)

昨日は、
三鷹一中の二年生の多くが
数学のテストを返却される日でした。

中間テスト。
いちゼミの中2生のみんなと、
塾長はこんな約束を取り交わしていました。

いちゼミの中2生
三鷹一中・二中・三中・四中・六中・・・・
まあいろいろな学校の仲間がいると思うけど

みんなの中間テストの数学の平均点が
80点を越えたら、
塾の中学2年生、全員をファミレスに食事に連れていくよ。

1年生のときにも、
実は何度かそういう約束をしてありました。
その頃のいちゼミ塾生は、
クラスで上位を争うメンバーもいましたが、
半分くらいは平均点いくか、いかないか
くらいの実力でした。

がんばっても、平均は70点台前半。

中には
「オレはみんなに迷惑かけるから
点数を発表したくない」
と言う人まで出てくる始末でした。

 

しかし、
私が目指しているのは。
そういうチームではありません。

チームの中に
目標を達成するのが難しい人がいた場合には、
まわりでそれをフォローすればいいわけです。

「全員80点以上をとりなさい」
という約束ではなく、
「みんなの平均点が80点を越える」
という約束です。

どうしても60点しかとれない人がいるならば、
その人の20点分のマイナスを
みんなで補えばいい、というだけの話です。

1学期の中間テスト。
いちゼミの中2生全員の平均点は
79.2点。

おしい!
おい、みんなあと1点なんとかならんかったか?

全員、口をそろえてこう言いました。
「あと5点以上は、とれたと思います。」

そうだな。
もう、あとちょっとのところにきてるぞ。
ようし、次は絶対にみんなでこの目標を達成しよう!

目標を立てるには、
実はもう1つの目論見があります。

それは、
「アイツにできるんだったら、オレにもできるかも」
という化学反応を
メンバー全員の中に起こすということです。

あ、
タイトルから、少しはずれてきてしまったので、
その話はまた、のちほど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Bさん「塾長、私、学校で泣いてしまいました」
塾長 「学校で?」
Bさん「はい。テスト返されて・・・」
塾長 「え・・・何か失敗しちゃったのかな?」
Bさん「凡ミスで、あと1問で、90点いかなかったんです」
塾長 「そうかー」

Bさんは、いつも人のことを思いやる
とっても優しい女の子。

新しく体験の子が塾に来ると、
同じ学校でも、違う学校でも、
男の子でも、女の子でも、
すぐに優しく話しかけてくれます。

「いま、このページだよ」
「ここが、宿題だったんだ」
「この公式、覚えた方がいいよ」
と、とても気配りができる女の子です。

数学は、なかなか自分に自信が持てなくて、
これまで結果を出せずにいたのですが、
今回の期末テストでは、
とても真剣に練習に取り組んでいました。

あと1問で、90点いかなかった。
(でも、自分史上最高点なんです!)

そこで泣いてしまった彼女の心の中は、

仲間と一緒にがんばってきたという誇り。
みんなと一緒に目標を達成したいと気持ち。
私のことを本当に心の底から信じてくれている信頼。
ミスをしないように、必死で練習してきたのに本番でミスをしてしまったこと。
そして、なによりも「いちゼミラブ」の精神。

その涙、
とっても価値があるとオレは思う。
ありがとう。

そこで泣けるキミは、
これからもっともっと
勉強だけでなく、大きく成長できると
オレは信じているよ。

こんな素晴らしい塾生に囲まれて
毎日仕事をできる私は、
最高に幸せです。

 

三鷹台教室 《一日体験入塾》

本日は、三鷹台教室で

○西宮中(杉並区立)

○三鷹六中(三鷹市立)

○烏山中(世田谷区立)

のみなさんを対象にした

《1日体験入塾》

を実施いたしました!

初めて会ったみんなと

期末テストの勉強をするのは

講師スタッフにとっても大変新鮮で

とてもよい刺激になりました。

三鷹台教室長 佐藤先生

アルバイトリーダーの

岡本先生、たていち先生をはじめとして、

総勢7名の先生たちが終結し、

とても楽しくよい雰囲気で

テスト勉強をすることができました。

え?

六中だけズルいって?

わかりました。

じゃあ来週の日曜日は

他の学校も、《1日体験入塾》

やりましょう!

運動会の応援が好きっ!

今日は、世田谷区の烏山中へ

塾生の運動会の応援にやってきました。

はじめて来たのですが、うーん、キレイな学校ですねー🎵

室内温水プールや、クライミングウォールの施設が併設。しかも一般に向けて解放しているような感じです。

校舎もとてもキレイですね。

普段は金曜日の午前中、太極拳の稽古に行っている塾長ですが、こうやって塾生の応援に来るのって、やっぱり楽しいですね。

今日は、とても楽しい時間をすごすことができました。

来週の週末は

三鷹一中、二中、三中、四中、六中、西宮中の運動会(体育大会)です!

あー、全部まわりたいーっっ。

新中学1年生 入塾案内説明会2/17(日)本部教室

<第一ゼミナール 本部教室>
2/17(日)新中1生 入塾案内説明会
(第2回)を実施致します。

【日時】2/17(日)AM10:00
 ※90分程度のお時間となります
 ※お子様の同席参加、歓迎します

【場所】第一ゼミナール本部教室
 ※1F教室で開催致します。

【お申込み】
 お電話 0422(47)8933
 またはE-MAILにて

新中1 入塾説明会(第一回)

apartment architecture business chair

2/10(日)AM10:00~
第一ゼミナール三鷹本部教室では、
新中学1年生のみなさんと保護者の皆様を対象に
【新中1入塾説明会】
を実施いたします。

いちゼミ塾長が、
これから中学生になるみなさんと保護者の皆様に向けて
中学生になると、こうなります
という少し先の未来のお話をさせていただきます。

●小学生の生活リズムから、スムーズに中学生の生活リズムに移行するには。
●部活動と勉強を両立するためのコツ。
●塾の授業を、学校の定期テストに活用するためのワザ。
●自分の過ごしたい中学生活を、実現するための方法。

などについて、
ココでしか聞けない話  を交えつつ
お話させていただきたいと思います。

2・10.png

明日は、いよいよ都立推薦入試

1/25(土)
明日はいよいよ、都立高校推薦入試当日です。

いちゼミでは、塾長が担当する
「塾長の面接コース」
「最強の作文コース」
というクラス設定の授業が9月から準備されています。

え?
9月から?随分早いですね?
という声も聞こえてきます。

そうでしょうか。

なんのために面接が行われるか。
集団討論では、何が評価されるのか。
作文と小論文は、どう違うのか。

そういうことをしっかり説明した上で本気で取組むには、
9月、いえ、
1学期の内申が出たところから、
内申を上げるための策と併行して進める必要がある
と私は思います。

早速ですが、本年度
塾長の面接コースに参加していただいたみなさんに
アンケートをとってみました。

ありがとうございます。
「入社試験の練習」・・・というと、実際にそうでして、
私の行っている面接練習は、
●大学入試の面接(AO入試・公募推薦)
●教員採用試験の面接
●入社試験の面接
●留学選考会の面接
などでも結果を出しております。

ありがとうございます。
1回1回のテキストを、私が独自に
オリジナルで作成しています。

オリジナルのよいところは、毎年の受験メンバーによって、
難易度や練習の回数などを微妙にバランスをとって
変更できるというところですね。

今年のテキストも、
もちろん今年のメンバーに合わせて
微調整してあります。


ああ(照)
そこまで言ってもらえると、
先生冥利につきますね(笑)

パンパないの意味がよくわかりませんが、
そのぐらい「よかった」とプラスにとらえます。


さあ、明日はまず
作文と集団討論ですね!
今日はみんなの心をぽっかぽかにして
送り出しました。

明日の朝、
先生たちが手分けして
みんなのお見送りに行きます。

午後は本部教室で、
最終の面接練習をやりましょう!

みんな!
これまで練習したことに自信を持って。
全力で行ってらっしゃい!