いちゼミ中3生が、「今日から受験生になる」

このノート。
いちゼミ塾長のノートです。

このノートには、
いちゼミ新中3生の、ひとりひとりの「夢」が
ぎっしり詰まっています。

いちゼミ生は、
学年末テストがおわった、ちょうど「今」。

塾長と、保護者の方と、本人で
三者面談を実施しています。

この三者面談は、ただの面談ではありません。

いちゼミの新中3生は、
この面談で、自分の志望校を、自分の口で、
保護者と塾長の前で、宣言してもらいます。

そして、この日をから
いちゼミの新中3生は、「受験生」となる。
そんな大切な大切な儀式の日なんです。

塾長のノートには、
塾生みんなの第一志望校が、いっぱい書かれています。
1人につき、1ページ。
ただ、志望校を記入するだけではなく、
〇どうしてその高校を選んだのか。
〇高校では何をやりたいと思っているのか。
〇高校卒業後は、どんな進路に進みたいと思っているのか。
みんなの「夢」をたくさん書きこんであります。

「夢」をかなえる人間塾。

という理念を掲げている以上、
我々は、こどもたちの「夢」をどうすれば
現実のものにすることができるか、
全力でこたえます。

面談時には、
あらかじめ1月に受験していただいていた
「W模擬テスト」が返却されます。

そこで、自分の現時点での
リアルな偏差値 を本人と保護者の方にお知らせします。
〇今のままで、十分いける
〇もう少し、がんばれば届く
〇英語と理科をがんばれば、十分届く。
〇私立第一志望だから、理科と社会は◇◇◇だけがんばろう。
といった「可視化」されたアドバイスと、
「具体的」な解決策を伝えます。

また、学年末テストの結果を踏まえ、
現時点での「内申点」がどれくらいであるか、
そしてそれを中3生1学期までにどれくらい伸ばしてゆくか
についても伝えます。


現時点で、
新中3生のうち5名が
塾長の三者面談を済ませ、
晴れて「受験生」となりました!!

今週、来週と、面談時期は続きます。
みんなの第一志望。
キミたちが自分の口で伝えてくれるのを
塾長は、わくわく、どきどき、
とても楽しみにしています。


いちゼミ塾長

わさびの葉っぱ、食べたことある?

今日は、とある場所にお邪魔させていただきました。
ここは、「わさびの里」。
わさびが自生しているところなんです。

すごいですね!

私、個人的には
白身魚のお刺身が好きなのですが、
ちょっと荒目にすったワサビとおしょうゆで
ピリッと食べるの、とってもイイですよね。

江戸時代にわさびをお刺身につけて食べる文化のお話や、
もともと、どんなところでワサビがとれていたのかなど、
ワサビにちなんだいろいろ興味深いお話を聞かせていただきました。

最後に、1枚。
わさびの葉っぱをいただきました。

「食べてみますか?」
「え? いいんですか?」
「どうぞ。」

もぐもぐ。

あ? あれ? 辛くない。
でも、ちょっとほろ苦い。

口の中が、さわやかな風味でいっぱいになりました!

ようし、今日はこのさわやかな風味で
希望に満ちあふれた三者面談できるかな!!


塾長

いちゼミDREAM

いちゼミDREAM

昨今、ゲーム、スマホ、パソコン、YOUTUBE等テクノロジーの進歩により、
子供たちの周りにもものが増えてきました。
もちろんそれら全てが悪いわけではありません。
付き合い方さえ間違わなければ、とても有用で便利な物であると言えます。

情報もたくさん、簡単に手に入れられるので、画面を通して、様々なことを「やった気」になることができます。
しかし、ゲームやスマホや動画は全て楽しいことが「先回り」して「用意されたもの」です。「実際には何もやっていない、
ただ手元を動かしている」ものです。「自分から」楽しいことを生み出すものではありません。
子供たちの未来において楽しいことは全て用意されているわけではないと思います。
つまらない、退屈な場面でも、「つまらない、退屈、嫌」といって投げ出すのではなく、
そこから自分なりに楽しさを見つけようとしたり、工夫したりすることが大切ではないでしょうか。

しかも、それは一人ではなく仲間と共に「話し合い」、「反応し」、「楽しむ」中で「実行」していき、
だからこそ上手くいけば、腹の底から「喜び」、失敗すれば「悔しい」と「感動」するのではないでしょうか。

そうした体験が、子供たちを「人間的に」大きく成長させていく。そう思ってDREAMの講座を作っています。
そもそものDREAMの始まりは「小学生に相対性理論を教えたらどうなるかな?」というところからでした。
難しいことも、こども達のためにどれだけ噛み砕いて伝えてあげられるか、僕たち大人がこどものことを考えて、
一生懸命「工夫」すれば、難しいことだって、しっかり伝わるはず。
「伝え方・見せ方を次第で何でも教えられるぞ!!」そういった気づきとチャレンジ精神からDREAMは生まれました。

また、いちゼミは中学部・高校部があるので、受験クラスの講座について先生達で生徒について話し合うことが多いのですが、
そこで話題になるのはいつも「これだけは最低限知っておいてくれーー」という社会や理科を勉強するとき
最低限知っておいて欲しいこと、言葉が知識として入っていない子をどうしたら良いのかということでした。
「どうして、そのまま中3まできてしまったのだろう。」
何か策はなかったのかと、ああでもない、こうでもないとよく話し合っていました。

我々は。次のような仮説をたてました。
小学生のときに、いわゆる「勉強」を強制されてきて、「勉強」が嫌になり、きっと興味のトビラが「閉じて」しまったのだろうと。

もちろん、いちゼミに来てくれたからにはいちゼミ中学部として何とか頑張って興味のトビラをこじ開けますが、
いちゼミ小学部にいる小学生たちには、「閉じ」たまま過ごして欲しくない。

いろんなことに興味を持てるようにトビラは「開いていて欲しい!」そのキッカケをたくさん与えてあげたい!!
いわゆる算数や国語だけでなく、こどもの興味のトビラが開放されるような授業をたくさんしてあげたい!
たとえ、ふざけているように見える、お遊びみたいな講座でも、
そこには一つ一つ「DREAM」のテーマに沿った考えがたくさん含まれています。

こども達のことを考えながら、一つ一つ一生懸命考えたいちゼミDREAM。
わたしたちいちゼミが、こども達の興味のトビラを一つでも多く開けてみせます

☆★体験授業に 参加いただいた方への特典★☆

<特典1>ご入会時
入会金30%OFFチケット

<特典2>春期講習《早割》期間延長チケット

<特典3>ご入会&春期講習お申込みの方
→ 3月授業料 全額OFF

▼お申込み・お問い合わせ
本部教室  0422(47)8933

▼e-mail
メールはこちらへ

▼いちゼミ公式サイト
https://www.d1zemi.com

アルコール自動で出ます・・・が(笑)

中学3年生の受験指導もひと段落し、
塾長はひさびさに、お買いものへ。

近くのホームセンターに
たねまき用品を買いにでかけました。
(塾長は、みたか紫草復活プロジェクト会長 も務めています)

すると、おや?
これは、非接触型アルコールディスペンサー!
うーん前からいいなぁと思っていたんだ。

ということで、
本部教室の分と、三鷹台教室の分を
2つ購入!

よし、これでまた1つ。
コロナウィルス対策のステージがアップしたぞ。
・・・と喜んで持って帰りました。

乾電池・・・・4本?
そうか、そんなに使うのね。
でも、感染防止対策だから、まあいいか。
と、乾電池を全部で8本購入。

電池を入れて、アルコールを入れて、
よし。じゃあやってみよう!
と手を近づけてみると

ジャバジャバジャバジャバーッ

え?え?

ちょっと・・・多くない?


いちゼミの非接触型アルコールディスペンサーは、
1度に出るアルコールの量がちょっと多いです(笑)。

みなさまも、ぜひ試してみてください。

塾長

◇いちゼミ公式サイト◇
https://www.d1zemi.com

いちゼミ新高1説明会

3/6(土)13:00~
いちゼミ本部教室にて、
いちゼミの新高1クラスの説明会があります。

高校部って
どうやって大学入試に導いてくれるんでしょう?

かわりゆく大学入試制度。
より複雑化する大学入試に、
どんなタイミングで、どういうアドバイスをくれるんでしょう?

これから高校生になる
一人の中3生の親として、
私自身、とてもとても興味があります。

3/6(土)はちょっと用があって
聞きにいくことができませんが・・・
2回目が3/13(土)に実施されるようですので、
ぜひ息子と二人で聞きにいきたいと思います。

みなさまも、ぜひ!

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本部教室  0422(47)8933

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実技対策ワンコイン授業とは?

これは、各学校別実技教科対策テキストの表紙です。

いちゼミでは、
このような「実技教科対策のテキスト」が
各学校・各教科別に、中3生全員に配布されるのです。

中身は・・・・というと


こんな感じです。※2019年のものを掲載しました。

試験範囲にもよりますが、
だいたい8ページから16ページくらいの冊子になった
テキストとして、配布されます。

先生たちが、1冊1冊手作りで、
思い思いの表紙をつくってみんなに渡してくれます。


さらに、テスト前日には
「ワンコイン授業」という確認用の講座が設定されていて、
学校別・科目別に、30分間の確認タイムを実施します。

それまでの間に、
もらったテキストの内容を
ちゃんと身に着けてきてもらうわけです。

都立高校一般入試では、
実技教科は内申2倍の計算です。

たとえば、
音楽「5」をとることができれば、
「5」×2= 10 です。

え?そんなことわかってる?
そうですね。

でも、こういう考え方はどうでしょう。

もし、英語・数学・国語の成績が
すべて「3」だとしたら、
「3」+「3」+「3」= 9 です。

音楽「5」は、「5」×2= 10 です。

音楽で「5」をとることができれば
英語「3」数学「3」国語「3」の3教科の合計
よりも大きいんです!!

さあ、これで
実技教科をがんばらない理由がなくなりましたね!

中3生、1学期
内申爆上げの大チャンスを
ぜひ、キミも
いちゼミでつかんでみませんか?

塾長 

成績、爆上げの先輩たちがっ!

塾長です。

今日は祝日。
2/23(祝)ですね。

つい先日、都立高校入試を終えたばかりの
中学3年生の塾生(女子)から連絡がありました。

Aさん「塾長!」
塾長「はいはい」

Aさん「中2の後輩たちの、提出物見てあげる時間作ってもらえませんか?」
塾長「え?どゆこと?」

Aさん「わたしたちも、去年、先輩たちにやってもらったんで」
塾長「ああ、そういえばそうだったねー」

Aさん「そのおかげで、みんな成績すっごい上がったんで!」
塾長「おおー! プラスの連鎖反応やーっ!」

Aさん「急なおねがいで、申し訳ありません!」
塾長「いやいや、こちらこそ。2年生喜ぶよ。連絡しておきます」
Aさん「私も、みんなに声かけておきますね」

ふつうの中3生なら、
都立高校入試終わって、開放感に浸っている時期でしょうに、
Aさんは、そこで後輩たちのことを思うんですね。

すごいなぁー!

・・・と思ったら
昨日2/22(月)は、
高校入試終わったばかりというのに
本部教室の自習室には、中3生が10名ほど・・?

塾長「あれ? 入試おわったよ?」
B君「最後の学年末、しっかりやりたいんですよ」
Cさん「うちら、テスト1回分少ない(=コロナで)ですからね」

うーん。
感心っ!!
おもわず肉まん おごってしまいました(笑)

塾長
明日、自分たちも来ますんで、
後輩の指導手伝いますよ!!

祝日だというのに・・・感動ですね。

いちゼミ教室紹介

≪緊急事態宣言 期間中≫
いちゼミでは、受験生以外の学年は、原則として
オンライン指導を推奨しております。
(対面での指導も承ります)

◇全学年・全クラス オンライン対応
◇1対1個人指導 オンライン指導対応
◇オンライン入塾面談 受付中

 *     *     *

いちゼミ本部教室
「地域とともに、28周年」
▼小学生の部  小学3年生~小学6年生
▼中学生の部  中学1年生~中学3年生
▼高校生の部  高校1年生~高校3年生
三鷹市下連雀4-14-32 1F・3F
0422(47)8933

いちゼミ三鷹台教室
「三鷹台駅0分の好立地」
▼中学生の部  中学1年生~中学3年生
▼高校生の部  高校1年生~高校3年生
三鷹市井の頭1-31-28 I・N ビル 3F
0422(29)8274

いちゼミ駅前多目的スタジオ
三鷹駅南口から徒歩1分。
高校生の指導・サポート・自習室を中心
▼中学生の部  中学1年生~中学3年生
▼高校生の部  高校1年生~高校3年生
三鷹市下連雀 3-45-15 島田ビル2F
0422(29)9993

☆いちゼミ公式サイト☆
https://www.d1zemi.com

中2の3学期は、中3ゼロ学期。

2年生の3学期は、
「中3 ゼロ学期」とも言われます。

つまり、今回の期末テスト、
そしてそれに付随する提出物などを、
いちゼミでは、「最後の練習試合」
と位置づけています。

しかし、
がんばれ!がんばれ!
まわりがいくら口をそろえて大合唱をしても、
子ども自身の意識が変わらなければ、
成績は、いつまでも今のままです。

じゃあ、どうすればいいか?

我々、講師スタッフは
そこについて1つの結論にたどり着きました。
答えは、シンプル。
一緒にがんばること、です。

本日は、いちゼミスタッフが
どのように生徒達と一緒にがんばっているか、
を、チラリとお見せします。

さてこちら、本部教室。
入口の机の上に所せましと並べられているのは
みなさんご存知(?)
自作のオリジナルテキストの数々です。

いちゼミでは、このオリジナルテキストを用いて
いち早くzoomを用いたオンライン指導をスタートしました。
出来合いの師範のテキストではなく、
講師がクラスごとにテキストを作成している
(しかも、教材費は無料なんです!)
というところが、オンライン指導へのハードルを大きく下げています。

おやおや?
こちらの袋には、「四中専用」の文字が。
学校別にテキストが分けて作られているのです。

お?こちらは、
三鷹一中専用試験対策問題の袋ですね。
よく見ると、体育のテキストが男女別に分かれています。

学年末テストは、特に体育の場合、
男子と女子が試験範囲が別々・・・・
なんてことはよくあります。

いちゼミは、そういったところも
細かく対応しているんですね。
これが、いちゼミのスタンダード。

合唱コンクールがあるときには、
音楽の各クラスの自由曲によって
問題が変わったりする学校もあるんです。

そういう場合は・・・・
もちろん、1クラスごとに
別々の対策テキストを作成しちゃうんですね。
これは、他塾には絶対にマネできないことですね。

三鷹一中用の袋をあけてみると。。。
数学予想問題(うb)?
そうなんです。
学校の進度によって、数学も予想問題を分けています。

今回の学年末テストでは、
確率が試験範囲に入る  →#テキスト
確率が試験範囲に入らない→bテキスト

というふうに試験範囲によってテキストを分け、
それを数学では
あ → い → う → え → お
と全部で5回の対策テストをやるわけです。

数学担当の塾長先生は、
今回の中2の学年末テスト対策のために
全5回 × #b2種類 =10パターン
の対策問題を作成している、ってことですね。

そして、よく見ると
技術・家庭・音楽・体育
実技教科も、全部入っています!

いちゼミでは、塾長からの厳しい指導で、
学校で行われた定期テストをコピーして生徒に配布すること
固く禁止しております。

なぜか。
まず第一に、無断で問題をコピーして配布するのは、
問題を作った先生に失礼です。
我々も、自作でテキストを作成していますから、
問題を作成するのにいかに手間暇がかかるか、
痛いほどよく理解しています。

定期テストを作成した学校の先生への
まずはリスペクトの気持ちを忘れてはなりません。

もう1つ。

コピーしたプリントを生徒に配って
「ありがとうございます」
と言われたとして
さて、がんばったのはだれでしょう?
という話です。

我々は、人が作った問題をコピーしただけ。
それでありがとうと言われるのは
私たちがやりたい仕事ではありません。

生徒のために、ひと手間、二手間。
まずは試験範囲の教科書の内容をよく読んで
たとえ実技教科であっても、
我々がまずその試験範囲を勉強すること。

そして、学校で配布されているプリントや、
授業で使っているノートなどを見せてもらった上で、
さて、自分が先生だったら、どんな問題を出すか、
という気持ちに立って、オリジナルの対策問題を作る。

これが、いちゼミの試験対策です。

三鷹六中生にも、同じようなサービス。

各学校の人数が多くても、少なくても、
いちゼミでは、同じようなサービスをしています。

六中生も
技術・理科・体育・数学
などが配布されていますね。

ここにまだない
家庭科・音楽 はどうなっているかと言いますと
「現在、鋭意製作中!」です。

実は、明日の都立高校入試に向けて、
先生たち、今、忙しいのピークです。
今日、中3生を送り出す最後の授業と、
「行ってらっしゃいタイム」
が終わってから、2年生の実技教科の対策を作るんですね。

このオリジナルのテキストをもらって
何人かのこどもたちの、目の色が変わります。
みんな、いちゼミのスタッフたちが忙しいということは、
うすうす感じているはずです。

塾長先生は、1月3日から
今日2/20まで、お休みがありません。
(次のお休みは2/28だそうです)

そんな中で、自分たちのために、
いちゼミの先生たちは、実技教科の対策を
(しかも、各学校別にオリジナルのテキストを!)
作ってくれたんだ・・・!

ただ「がんばれ、がんばれ」
口でいうだけでなく、
我々が実際に、一緒に頑張ること、
そして、どう頑張るかの、頑張り方を教えてあげること。

これが、こどもたちの意識を変える、
いえ、行動を変える大きな転機になります。

そして、最後にビックリなのが
こちらの時間割です。

これは、来週の時間割の1部です。

濃いオレンジ色が、中学2年生の授業です。
各教科とも、学校別のクラス編成になっていますね。

これは、各学校の試験日程に合わせて、
塾の授業も微妙に移動させて配置を変えています。

たとえば、理科のテストが火曜日だったのに、
授業が木曜日に行われる・・・
みたいなロスをなくしています。

さらに、
「今日は、他の学校の試験範囲をやるから、キミたちは自習」
というようなことが、いちゼミでは、絶対にありません。

年間を通して、いちゼミのクラス授業が「自習」になることは、
よほどイレギュラーなことが起こった場合のみ、数回だけです。

そして、よく見ていただくと
「音楽」「体育」「美術」「家庭科」
といった授業も組まれていることに気が付くと思います。

こちらは、いちゼミの伝統の「実技教科ワンコイン対策」です。
1コマ30分ですが、
そこでちゃんとした実技教科の「授業」を行います。
ワンコインとはいえ、お金をいただくわけですから、
自習まがいのただプリント解かせる・・・とかではありません。

いちゼミの、本気度。
おわかりいただけたでしょうか。

いちゼミでは、
本部教室
三鷹一中・三鷹四中をメインに
三鷹六中・調布市・武蔵野市の中学校

三鷹台教室
三鷹三中をメインに
西宮中など、井の頭線沿線の中学校

また、現在オンラインにも対応しておりますので、
府中や小平といった
少し遠くからご参加していただいている方もいらっしゃいます。

新中3生は、
春休みのロケットスタートに向け、
3月中に体験授業参加を大々的に受付しております。

三鷹駅南口徒歩1分に
駅前スタジオ教室 も構えておりますので、
中央線ご利用の方、また三鷹駅北口にお住いの武蔵野市の方、
ご興味・ご関心ございましたら、お問い合わせ下さい。

それでは、
最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。

第一ゼミナール