調布!仙川!イタリアン!

いちゼミ塾長です。

7月第1週。
ようやく、中学生の期末テスト対策が終わり、
仙川にある 「ラ プリマ パジーナ」
というお店に、ランチに行って来ました。
1454025
~調布市若葉町2丁目。閑静な住宅街の中にあります~


このお店。
実はいちゼミOB、
私の教え子の伊藤佑太さんが
仲間と一緒に6月にオープンした
イタリアンのお店です!

1454026
~いちゼミOB伊藤祐太さんと塾長~

伊藤さんは、中学3年生の頃から
「自分でお店を持つのが夢です」と語っていました。

1454060

~いつも笑顔!の伊藤祐太さん~

イタリアに単身で修行に行き、
かえってきてからも連絡をくれていました。
「自分のお店を持つために、恵比寿で修行してます」
と教えてくれたので、
彼の同級生と、恵比寿のお店まで応援に行きました!

そして、ようやく2021年6月。
仙川にお店をオープンすることが決まりました!
早く応援に行きたくて行きたくて
うずうずしていたのですが、
ようやく7/9(金)訪問することができました。
1454040~お店が小さいのではなく、塾長がデカい(笑)~

本格的なお料理と
きれいな蒼色を基調とした落ち着いた雰囲気!
いつまでも心地よく過ごしていたいそんなお店です。
1454073~「20年以上熟成した生ハムです・・・」という説明を聞く前に2秒で食べてしまった塾長~


皆様に、いちゼミ卒業生のお店を、
ぜひぜひ、ご紹介させていただきたいと思います。
1454045イカのペペロンチーノに塾長おおよろこびの図(笑)


どうぞ、皆様、
ごひいきにしてやってください。
よろしくお願い致します。


そして、伊藤さん!
心からおめでとう!
また行くね!
 
ー★ー★-★ー★ー★-★ー★ー★-★ー★ー★-★

ラ・プリマ・パジーナ ⇒ こちら https://prima-pagina.jp/

ランチはコースメニューでコーヒー&デザート付き1300円!
ランチは11:30~ 13:00~ の2部制です

1454077

店名は、イタリア語で「最初の1ページ」
2人でスタートした、第一歩という意味が込められています。
TEL 050-8881-5142

ワーク確認せよ!

これは、市内のある中学校で使われている
英語のワークです。

多くの公立中学では、
定期テストの試験範囲といっしょに
ワーク教材の提出範囲が指示されて、
いわゆる「提出物」として評価の対象になります。

2021年度からは、成績のつけ方そのものが変わり。
まだ学校によってまちまちではありますが、
このようなワーク提出物だけでなく、
「学習に主体的に取り組む」という評価の観点が追加され、
定期テストの得点以外の部分の評価に対する比率が
髙くなっているように感じます。

それはそれとして、
今回は「提出物」についての話です。

このワーク教材のような提出物の
評価のつけ方も、学校によってまちまちです。

たとえば、数学のワークであれば
●やってあればOK(マルつけなど細かいところはみない)
●マルつけ、直しなどがやってればOK
●できているページごとに、1点ずつ加算
という「甘め」な評価の学校もありますが、

なかには、
●途中の計算式がないものは「B」評価
●自分なりの解き直しや工夫がみられるものは「A+」
など、1人1人のワークを細かく見てくれている
という学校もあります。

また、
●ワークは、やっておきなさい。(提出ナシ)
という学校もあります。
こういう場合は、ちゃんとやってあるかどうかは、
テストで判断します、ということなのでしょう。

おどろくものとしては
●ワークは、テストの翌週に提出
という学校です。(今回の期末でもありました)
「翌週に提出だから、テスト終わってからやればいい」
と思ってしまうような生徒は、いちゼミにはいませんが、
試験範囲になっているのであれば、
試験前にやっておくのが当然ですね。

・・・と、
いちゼミでは、ワークやノートなどの「提出物」についても
細かく塾側で指導を行っています。

「それは、授業中に指導しているのですか?」
「だとしたら、授業時間のロスじゃないですか?」
「ある特定の授業の中でやっているなら、その授業を受けていない生徒は、指導してもらえないということですか?」

なるほど。
そういったギモンも当然あると思います。
こちらについて、ご興味・ご関心のある方は、
ぜひ、第一ゼミナール本部教室までお問い合わせをお待ちしております。
(中学生保護者の方でも結構ですし、同業の学習塾の方でも結構です。)


ところで、
前置きがかなり長くなりました(笑)

冒頭の写真のワーク。
ふせんがついていることに気が付いたでしょうか。
このふせん、私(=いちゼミ塾長)がつけました。

いったい、どういう意味があるのか。

塾生たちが、定期テスト前日に、
他の教科のクラスを受けている間に、
私がワークをあずかりました。

そして、「出せる状態であるかどうか」
つまり、「A」を取れる状態であるかどうか、を
1冊1冊チェックしました。

この時間に私にワークを提出した4人のうち4人が、
内容に不備がありました。
その不備があるページが、ふせんのページです。

自分では
「もう、おわってる」
「やったから、だいじょうぶ」
と子どもたちは、言うでしょう。

でも、そこで
ウルサイと言われても、
一度確認をしてみてください。
ものすごい確率で、不備が見つかります。

×マルつけをしていない問題がある
×バツをつけたあとに、なおしていない
×やっていない問題がある
×やっていないページがある
などなど・・・・

このまま出したら「B」評価
になってしまうようなものを出してしまったら、
もしせっかく、定期テストで80点以上をとっていても
学校の成績は「4」をとれなくなってしまいます。

特に
学校の成績で「3」から「4」へのアップを目指している人
にとって、この部分の改善はとても有効です。

逆に、
すでに「5」をとっているような生徒の場合は、
こういった部分は、自分でぬかりなくできているはずです。

私自身
本当は、こどもたちに
自分で(または自分たちで)できるようになってほしい
という成長を望んでいます。

しかし、まだ、
自分で(または自分たちで)できるようになっていない
そういうステージにいる子どもたちには、
成長を促す意味で、大人がある程度
道すじをつけてあげる、というのも教育の1つである
と考えています。





いちゼミDREAM

いちゼミこと
第一ゼミナール本部教室から
地域の小学生の皆さんに贈る
いちゼミだけの夏休み特別授業。
それが「DREAM」です。

いちゼミの小学生の夏期講習日程は、
8/ 2(月)~8/ 5(金)
8/16(月)~8/20(金)
の10日間です。

7月中を避けて日程を決めています。
これは、7月中は学校のプールがあるかもしれない。
と想定したからです。

コロナ禍で、大人たちはうまく、ストレスを解消したりすることができているかもしれません。しかし、こどもたちはどうでしょう。楽しいことが、どんどん減ってしまっているだけではなく。本来ならばこどもの頃に経験しておかねばならないことを、経験する「機会」を失ってしまっている気がとてもします。

塾である我々が言うのもちょっとおかしいかもしれないですけれど、こどもたちにとって、勉学が最も大切なものであるとは、まったく思いません(笑)

それよりも、自然を愛しむ気持ち。仲間を信じる気持ち。チャレンジする気持ちを育む機会が大切。学校のプールも、そういう大切な機会のうちの1つです。こどもたちのまだやわらかい心を正しく育ててあげることの方が大切です。

いちぜみの小学生の夏期講習日程は、
土日を避けて予定を組んでいます。
土曜日・日曜日は、塾にいるよりも、家族との時間を大切に過ごしてほしい、という塾長の思いがこめられているからです。

また、いちゼミDREAMの実験や、観察、工作では、
市販のキットなどを使用した授業は絶対に行いません。
だって、そんなの最初からうまくいくに決まっているじゃないですか。おもしろいはずがありません(笑)
うまくいくに決まっていることばかり、このスマホ世代のこどもたちにどんどん与えてしまっては、人類のピンチ!です。

チャレンジする心を磨くには、うまくいくかどうかわからないことに、全力で、時には孤独に、時には仲間と一緒に、楽しみながらぶつかってゆく気持ちを持たせてあげること、コレが大切です。うまくいくことも、いかないことも、こどもたちは、経験からちゃんと吸収します。すべては子どもたちにとって大切な糧となるのです。

こどもたちに、その気持ちを芽生えさせて、育んでゆくための、1つの手段。それが勉学であるならば、いよいよ我々の出番です!

『私たちは、将来、こどもたちが困難な場面に直面した際、あきらめずに力を合わせて全力で立ち向かうことができるよう「知力」と「気力」を養うことができます。』

私たち第一ゼミナールスタッフ6つの行動原則のうち1つです。

こんな時代だからこそ、我々はもう一度初心に帰り、こどもたちの興味のすそ野をひろげ、チャレンジできる心を育み、解決する力を養ってゆきたいと思うのです。(塾長)


▼第一ゼミナール新聞 7月号

▼いちゼミ公式サイト

▼夏期講習2021DREAM

中学2年生 数学のヤマ場は、ここだぁっ!

中学2年生のみなさん。

早い学校は、中間テストおつかれさま、ですね。
そして、ほとんどの学校は、今まさに
中間テスト直前期なのではないか、と思います。

2年生になって、数学は難しくなるのかな?
と思いきや、
「なんだ。計算ばっかじゃん」
と、少々拍子抜けだったのではないでしょうか。

そうなんです。
中学2年生の数学。
最初は、だいたい「文字式の計算」なんです。
1年生の1学期の内容を
問題なく習得している人ならば、
まずなにもひっかからずにクリアできるところでしょう。

しかし!
気を抜くと、その後に出てくる
「式による証明」
そして
「等式の変形」

ここらへんで、ちょっとつまづいてしまうかもしれませんよ!
特に「式による証明」は、
これまで1年生のときには扱ってこなかった
「証明」つまり、数学的な説明問題です。
気を抜くと、まったくわからなくなってしまいますので、
しっかり授業を受けましょう!!

※ちなみに、いちゼミ塾生は、すでに「式による証明」は
全員習得済みです。
 (1)〇〇の倍数
 (2)奇数・偶数タイプ
 (3)連続する整数タイプ
 (4)連続する奇数・偶数タイプ
 (5)2ケタの整数・3ケタの整数
 (6)〇〇でわって△△あまる数
 (7)カレンダー・タイプ
の全7パターンを習得。

こちらをいちゼミ個人指導で受講お申込みの方は
全7パターンを3時間で習得可能です。

さて。
式による証明も、とっても大切な単元ですが
(しかも、都立入試に毎年出題されますからね!)
それよりも、中学2年生 数学の一番のヤマ場は

コレですね。コレ。

この「連立方程式」という単元には、
数学の計算問題に必要な基礎的要素がすべて詰めこまれています。

しかも、いちゼミでは「連立方程式」の計算練習の中で、
これまでに学習した計算問題に必要な基礎的要素が
どれくらいできているか、できていないか、を
確認できるように、テキストが作成されているんです!!

この大切な単元に、
いちゼミでは、5/13(木)の授業から突入します。

中学2年生で、もし、いちゼミの体験授業へのご参加を
考えていらっしゃる方がおりましたら、
ぜひ5月中のなるべく早い時期に体験にいらっしゃると
よろしいかと思います。

中2数学 連立方程式(いちゼミ授業内容)
[1]連立方程式とは
[2]加減法(1)
[3]加減法(2)
[4]加減法(3)
[5]代入法
[6]かっこを含む連立方程式
[7]小数を含む連立方程式
[8]分数を含む連立方程式
[9]A=B=Cの形の連立方程式
[10]3元1次方程式

[8][9][10]あたりで
体験にいらっしゃっても、大丈夫といえば大丈夫ですが、

もしこれから数学の基礎的な部分に
しっかりテコ入れしていかねばっ!
とお思いの方は、[1][2][3]あたりの時期の
体験参加をおすすめ致します。

<中学2年生体験授業>
5/13(木)数学Aクラス(本部教室)
5/14(金)数学Bクラス(本部教室)

5/17(月)数学Aクラス(本部教室)
5/18(火)数学Bクラス(本部教室)

5/20(木)数学Aクラス(本部教室)
5/21(金)数学Bクラス(本部教室)

5/24(月)数学Aクラス(本部教室)
5/25(火)数学Bクラス(本部教室)

※時間はお問い合わせ下さい

▼お問い合わせフォーム
https://www.d1zemi.com/contact/ 
※お問い合わせ・資料請求は、こちらのフォームよりお申込み下さい。
※本部教室・三鷹台教室とも、こちらからお問い合わせ可能です。
※いちゼミでは、「学校にうまく通えない」というお子様のための成績サポートも可能です。
 



▼個別相談 お申込みフォーム
https://coubic.com/d1zemi/726981#pageContent
※お一人1枠30分個別相談のお申し込みフォームです。
※満席の枠以外は、お申し込み可能です。
※キャンセル待ちの申込みも可能です


▼ご質問・ご相談
〇e-mail uketsuke@d1zemi.com
〇本部教室 0422(47)8933

▼いちゼミ公式サイト
https://www.d1zemi.com

▼今週の時間割(本部・三鷹台・駅前)
http://mitakadai.d1zemi.com/info/week

いちゼミ中3生が、「今日から受験生になる」

このノート。
いちゼミ塾長のノートです。

このノートには、
いちゼミ新中3生の、ひとりひとりの「夢」が
ぎっしり詰まっています。

いちゼミ生は、
学年末テストがおわった、ちょうど「今」。

塾長と、保護者の方と、本人で
三者面談を実施しています。

この三者面談は、ただの面談ではありません。

いちゼミの新中3生は、
この面談で、自分の志望校を、自分の口で、
保護者と塾長の前で、宣言してもらいます。

そして、この日をから
いちゼミの新中3生は、「受験生」となる。
そんな大切な大切な儀式の日なんです。

塾長のノートには、
塾生みんなの第一志望校が、いっぱい書かれています。
1人につき、1ページ。
ただ、志望校を記入するだけではなく、
〇どうしてその高校を選んだのか。
〇高校では何をやりたいと思っているのか。
〇高校卒業後は、どんな進路に進みたいと思っているのか。
みんなの「夢」をたくさん書きこんであります。

「夢」をかなえる人間塾。

という理念を掲げている以上、
我々は、こどもたちの「夢」をどうすれば
現実のものにすることができるか、
全力でこたえます。

面談時には、
あらかじめ1月に受験していただいていた
「W模擬テスト」が返却されます。

そこで、自分の現時点での
リアルな偏差値 を本人と保護者の方にお知らせします。
〇今のままで、十分いける
〇もう少し、がんばれば届く
〇英語と理科をがんばれば、十分届く。
〇私立第一志望だから、理科と社会は◇◇◇だけがんばろう。
といった「可視化」されたアドバイスと、
「具体的」な解決策を伝えます。

また、学年末テストの結果を踏まえ、
現時点での「内申点」がどれくらいであるか、
そしてそれを中3生1学期までにどれくらい伸ばしてゆくか
についても伝えます。


現時点で、
新中3生のうち5名が
塾長の三者面談を済ませ、
晴れて「受験生」となりました!!

今週、来週と、面談時期は続きます。
みんなの第一志望。
キミたちが自分の口で伝えてくれるのを
塾長は、わくわく、どきどき、
とても楽しみにしています。


いちゼミ塾長

わさびの葉っぱ、食べたことある?

今日は、とある場所にお邪魔させていただきました。
ここは、「わさびの里」。
わさびが自生しているところなんです。

すごいですね!

私、個人的には
白身魚のお刺身が好きなのですが、
ちょっと荒目にすったワサビとおしょうゆで
ピリッと食べるの、とってもイイですよね。

江戸時代にわさびをお刺身につけて食べる文化のお話や、
もともと、どんなところでワサビがとれていたのかなど、
ワサビにちなんだいろいろ興味深いお話を聞かせていただきました。

最後に、1枚。
わさびの葉っぱをいただきました。

「食べてみますか?」
「え? いいんですか?」
「どうぞ。」

もぐもぐ。

あ? あれ? 辛くない。
でも、ちょっとほろ苦い。

口の中が、さわやかな風味でいっぱいになりました!

ようし、今日はこのさわやかな風味で
希望に満ちあふれた三者面談できるかな!!


塾長

いちゼミDREAM

いちゼミDREAM

昨今、ゲーム、スマホ、パソコン、YOUTUBE等テクノロジーの進歩により、
子供たちの周りにもものが増えてきました。
もちろんそれら全てが悪いわけではありません。
付き合い方さえ間違わなければ、とても有用で便利な物であると言えます。

情報もたくさん、簡単に手に入れられるので、画面を通して、様々なことを「やった気」になることができます。
しかし、ゲームやスマホや動画は全て楽しいことが「先回り」して「用意されたもの」です。「実際には何もやっていない、
ただ手元を動かしている」ものです。「自分から」楽しいことを生み出すものではありません。
子供たちの未来において楽しいことは全て用意されているわけではないと思います。
つまらない、退屈な場面でも、「つまらない、退屈、嫌」といって投げ出すのではなく、
そこから自分なりに楽しさを見つけようとしたり、工夫したりすることが大切ではないでしょうか。

しかも、それは一人ではなく仲間と共に「話し合い」、「反応し」、「楽しむ」中で「実行」していき、
だからこそ上手くいけば、腹の底から「喜び」、失敗すれば「悔しい」と「感動」するのではないでしょうか。

そうした体験が、子供たちを「人間的に」大きく成長させていく。そう思ってDREAMの講座を作っています。
そもそものDREAMの始まりは「小学生に相対性理論を教えたらどうなるかな?」というところからでした。
難しいことも、こども達のためにどれだけ噛み砕いて伝えてあげられるか、僕たち大人がこどものことを考えて、
一生懸命「工夫」すれば、難しいことだって、しっかり伝わるはず。
「伝え方・見せ方を次第で何でも教えられるぞ!!」そういった気づきとチャレンジ精神からDREAMは生まれました。

また、いちゼミは中学部・高校部があるので、受験クラスの講座について先生達で生徒について話し合うことが多いのですが、
そこで話題になるのはいつも「これだけは最低限知っておいてくれーー」という社会や理科を勉強するとき
最低限知っておいて欲しいこと、言葉が知識として入っていない子をどうしたら良いのかということでした。
「どうして、そのまま中3まできてしまったのだろう。」
何か策はなかったのかと、ああでもない、こうでもないとよく話し合っていました。

我々は。次のような仮説をたてました。
小学生のときに、いわゆる「勉強」を強制されてきて、「勉強」が嫌になり、きっと興味のトビラが「閉じて」しまったのだろうと。

もちろん、いちゼミに来てくれたからにはいちゼミ中学部として何とか頑張って興味のトビラをこじ開けますが、
いちゼミ小学部にいる小学生たちには、「閉じ」たまま過ごして欲しくない。

いろんなことに興味を持てるようにトビラは「開いていて欲しい!」そのキッカケをたくさん与えてあげたい!!
いわゆる算数や国語だけでなく、こどもの興味のトビラが開放されるような授業をたくさんしてあげたい!
たとえ、ふざけているように見える、お遊びみたいな講座でも、
そこには一つ一つ「DREAM」のテーマに沿った考えがたくさん含まれています。

こども達のことを考えながら、一つ一つ一生懸命考えたいちゼミDREAM。
わたしたちいちゼミが、こども達の興味のトビラを一つでも多く開けてみせます

☆★体験授業に 参加いただいた方への特典★☆

<特典1>ご入会時
入会金30%OFFチケット

<特典2>春期講習《早割》期間延長チケット

<特典3>ご入会&春期講習お申込みの方
→ 3月授業料 全額OFF

▼お申込み・お問い合わせ
本部教室  0422(47)8933

▼e-mail
メールはこちらへ

▼いちゼミ公式サイト
https://www.d1zemi.com

アルコール自動で出ます・・・が(笑)

中学3年生の受験指導もひと段落し、
塾長はひさびさに、お買いものへ。

近くのホームセンターに
たねまき用品を買いにでかけました。
(塾長は、みたか紫草復活プロジェクト会長 も務めています)

すると、おや?
これは、非接触型アルコールディスペンサー!
うーん前からいいなぁと思っていたんだ。

ということで、
本部教室の分と、三鷹台教室の分を
2つ購入!

よし、これでまた1つ。
コロナウィルス対策のステージがアップしたぞ。
・・・と喜んで持って帰りました。

乾電池・・・・4本?
そうか、そんなに使うのね。
でも、感染防止対策だから、まあいいか。
と、乾電池を全部で8本購入。

電池を入れて、アルコールを入れて、
よし。じゃあやってみよう!
と手を近づけてみると

ジャバジャバジャバジャバーッ

え?え?

ちょっと・・・多くない?


いちゼミの非接触型アルコールディスペンサーは、
1度に出るアルコールの量がちょっと多いです(笑)。

みなさまも、ぜひ試してみてください。

塾長

◇いちゼミ公式サイト◇
https://www.d1zemi.com

いちゼミ新高1説明会

3/6(土)13:00~
いちゼミ本部教室にて、
いちゼミの新高1クラスの説明会があります。

高校部って
どうやって大学入試に導いてくれるんでしょう?

かわりゆく大学入試制度。
より複雑化する大学入試に、
どんなタイミングで、どういうアドバイスをくれるんでしょう?

これから高校生になる
一人の中3生の親として、
私自身、とてもとても興味があります。

3/6(土)はちょっと用があって
聞きにいくことができませんが・・・
2回目が3/13(土)に実施されるようですので、
ぜひ息子と二人で聞きにいきたいと思います。

みなさまも、ぜひ!

▼お申込み・お問い合わせ
本部教室  0422(47)8933

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